カンナ

花言葉は、情熱 快活。
熱帯アメリカ原産で明治末期に観賞用に導入された球根草。1596年以降ヨーロッパに導入され19世紀にフランスで品種改良が始まり多くの園芸品種があり世界中で栽培されている。6個の雄しべのうち5個が花弁化し、雌しべはへら状。葉は互生し、葉身は大きな楕円形で先が尖る。

駒込の本郷通り沿いに咲いてます。