バーベナ

バーベナ。花言葉は、家族の和合。

バーベナ属の総称で南北アメリカを中心に約200種分布する。茎先に総状花序をだし、小さな花を輪状につける。花冠は5裂し、花色は白・赤・淡紅、紫色などがある。葉は長楕円形のものや細く裂けるものがある。ピグミー(Pigmy)、タピアン(Tapian)、花手毬(Hanademari)など多くの園芸品種がある。花壇や鉢植えなどで利用される。(花ことばより引用)

バーベナ(学名: Verbena 英語発音: [vərˈbiːnə])はクマツヅラ科クマツヅラ属(バーベナ属)の総称。約250種の一年草および多年草を含む。ヴァーベナと表記されたり、ビジョザクラ(美女桜)などの名でも呼ばれる。ハーブとしては、フランス語風にヴェルヴェーヌ(verveine)とも呼ばれる。(ウィキペディアより引用)

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